温暖化対策のための国民運動「COOL CHOICE」を推進

「COOL CHOICE」とは

COOL CHOICE

2014年に発表されたIPCC第5次評価報告書では、現状の温暖化対策のままでは、今世紀末の世界の気温が最大で4.8℃上昇すると予測されており、さらなる温暖化対策が求められています。このため、日本は、今年5月に閣議決定された「地球温暖化対策計画」において、温室効果ガス削減目標「2030年度に2013年度比マイナス26%」の達成に向け、自治体や事業者、国民の一致団結により国民運動「COOL CHOICE」の展開を強化していくこととしています。

当社はこの「COOL CHOICE」に賛同し、全社をあげて、更なる省エネ行動の実践や温暖化対策に資する取り組みへの参加を推進していきます。

主な周知方法

  • ポスターの掲示
  • 社内イントラ、社内向けデジタルサイネージでの啓蒙